CSR

Corporate Social Responsibility
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社員の社会貢献活動:ロービジョンフットサル日本代表チーム監督としての挑戦

弊社所属社員の金川武司が、ロービジョンフットサル日本代表チームの監督として活躍しています。
8月に行われたIBSA世界選手権(イギリス、バーミンガムにて開催)に出場し、日本チームとしては初めてのベスト4という成績を残し帰国しました。IBSA世界選手権は、国際視覚障がい者スポーツ連盟(IBSA)により、原則4年ごとに開催される国際総合大会。障がい者のスポーツ参加を推進するだけでなく、個性を尊重し、障がいや多様性に対する理解を深めるなど、社会への貢献も果たしています。

社員の社会貢献活動:ロービジョンフットサル、日本代表チーム監督としての挑戦

アスリートのセカンドキャリアを支援する雇用の取り組み

当社は、アスリートを社員として雇用することにより、第二の人生への準備をサポートしています。
アスリートは、競技人生が終わった後、困難を抱えることがあります。
監督やコーチ、解説者など、競技に関われる人数はごくわずか。
現役を引退した後、ビジネススキルがないまま悪戦苦闘する方も多いようです。
そんなアスリートのセカンドキャリア問題を解決する一端として、フウガドールすみだの現役・OBの選手を積極的に採用。
重要な戦力として活躍していただいています。

地域貢献活動:児童養護施設への支援と交流
地域貢献活動:児童養護施設への支援と交流

地域貢献活動:児童養護施設への支援と交流

川崎市高津区で創業した当社は、地域貢献の一環として、2013年から児童養護施設「川崎愛児園」の皆さまに、毎年恒例の行事としてディズニーランド旅行をプレゼントしています。
児童養護施設は、何らかの理由で保護者が養育できなくなった子どもたちを保護、支援する施設です。未来ある子どもたちの健やかな成長を心より願い、楽しい体験ができるようサポートしています。

地域貢献活動:児童養護施設への支援と交流
地域貢献活動:児童養護施設への支援と交流

支援・応援活動